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検察による証拠開示作業の「体たらく」に思うこと(2/2・完)

【1】

前回記事では、検察官の証拠開示対応が遅い上に、開示しても問題なさそうなものだけを(場合により検察官ですらない者が第一次選考を行い)開示しているのではないかという危惧があり、相当に悲惨だということを説明した。



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