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鑑定留置理由開示の実情(1/2)

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先日「しゃがむ弁護人」と題して、鑑定留置理由開示公判の冒頭の実情を報告した。未だに、弁護人を被疑者/被告人の真後ろに配置し、円滑な意思疎通を妨げることに問題意識を持てない残念な裁判官がいる、という話である。



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