コピー1枚220円!のカルテ開示手数料
「鑑定留置理由開示の実情」の続きを書きたいと思っているのだが、刑事行政民事を問わず書面作成が押し寄せてきている上に、嘘をつく警察官との衝突、カルテ開示に独自の運用を振り回す病院と、余計なことに巻き込まれ続けて、なかなか手が回らない。
今回はカルテ開示問題について少し、書いておくこととする。
先日本年8月9日、カルテ開示問題について、色々と独自の運用をしてくる医療機関があるということを取り上げた(その際の中心的話題は、来院の強要)。
現在進行形で、別の医療機関と、カルテ開示手数料で遣り合っている。
本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。
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